ウォッチスタンド作成

ヌーアイテム!

新しく買ったウェアラブルウォッチ(カシオ・WSD-F21HR-BK)
先代のエプソンは、充電の為の接触部がクリップについていたので、充電してても時計と充電端子が外れることはなかったのだけども

充電ケーブルを接続したところ

充電ケーブルが磁石でカチッ!とつくところまでは良かったんですが、時計のバンドが硬いうえに、バンド接続部が斜めになっているため、机の上に転がしていると座りが悪く腕が当たったりすると、転がってケーブルが外れてしまう事例が発生!!
何とかならんかと思ってクリップ買ってみたけど、あとで設計したのか、ケーブルを真ん中に通しただけで、クリップを時計にはめても、自動的にケーブルが接続されるわけでもなく・・・・・・これは不良品でしょう!w

わかりましたよ、作りますよって事でウォッチスタンド制作に入る。

第1弾はコレ
Fusion360でモデリングしてみた。
それを3Dプリンターで出力するため、2つのパーツで構成させてみた。

心肺計測部の出っ張りがきっちりはまるので、多少の力でも落ちることもないので、磁石でくっついたケーブルも外れることもない。
しかし、なんか大きいので不満
そこで、第2弾の制作

普通にシンプルに作った。
プリント時間も大幅減! 最高か!!

てなわけで、2個目で決定となりました~♪